再びカルトロフェン投与 & ギリシャレストランでランチ

昨日 ナナを連れ獣医へ。

昨年の夏 関節炎の治療としてカルトロフェン投与(週に一度×4の注射)そして獣医に勧められたサプリを与え、幸いベッドから起き上がる時や歩行の異常は無くなりました。

それでも寒さが厳しくなる中 関節炎予防として再びカルトロフェン投与をしてもらう事に。





c0211876_5415782.jpg




c0211876_545162.jpg


待合室のナナは本当に落ち着いて静かなのですよ。

でも診察室に入るとソワソワします。  治療の不安では無く 診察室の隅に犬用菓子が入っているビンが置かれていて それを貰えるのが楽しみだから。

さすがラブです(笑)


ところで注射の前に体重測定したら なんと29kgになってた!!
「体重オーバーですかね」と獣医に言ったら 「腰のくびれがあるし この位なら大丈夫ですよ」と。

でも油断すると29kgが30、31、、となってしまうから気を付けねば。







今日は友人とギリシャレストランでランチ。

c0211876_557329.jpg



メニューを見て 即決したタコのグリル&サラダ。
オーダーしたら 「今日はタコ無いんですよ~」 が~っかり。

無いんだったら メニューにそう書いておいてよ!! とは言えません。
ドイツでは「お客様は神様」ではありませんからね。

それでタコの代わりにイカにしたら、、、、、
太陽のようなプレートが。


c0211876_55725100.jpg


美味しかったです。




ランチ後 場所を変えカフェでカプチーノを飲み、 友人と別れてオーガニック店へ。



店の前にいた大型犬。
c0211876_6115968.jpg



店の前で飼い主を待っているワンちゃん達。
街に出れば よく見られる光景です。

でも私は店内からナナが見える店なら(たまに一緒に行くパン屋のような)良いけれど、姿が確認出来ない場所にヒトリで置いていくなんて、、
もし誰かに連れて行かれたら、、、と考えただけで 恐ろしくて出来ません。 







にほんブログ村 犬ブログ ラブラドールへ
にほんブログ村
[PR]
by monika914 | 2017-01-19 06:37 | 愛犬と暮らす | Comments(4)
Commented by aka at 2017-01-19 19:48 x
犬用お菓子にそわそわするナナちゃん、微笑ましいわ~
関節炎も悪くならずに良かったですね。愛犬の健康管理、うちももうちょっと真剣にやらなきゃと思い始めました。田舎は、獣医の選択がなかなか難しいのが難点です。

最近フェイスブックで回って来ましたが、やっぱり犬を盗む人、居るんですね!その人は平気で自分の犬として散歩なんかしていました。。見つからないと思ったんでしょうか。。
Commented by はちきんイジー at 2017-01-21 00:36 x
一時悪かったレイラの足は
治療もしていないのですが 良くなり 走り回っていますが、、
今後 どうなるかは分かりませんね。

犬の誘拐、、、わぁー 怖いですね。

Commented by monika914 at 2017-01-22 05:42
★akaさんへ
コメントありがとうございます。

いつ もらえるかって獣医やアシスタントの手の動きを気にしてるんですよ。
今年8歳 シニア犬の仲間入りする年齢なので出来る限りの健康管理をしてあげたいと思ってます。

そうなんですよ、犬の誘拐事件はたまにありますから、恐ろしい。
Commented by monika914 at 2017-01-22 05:46
★イジーさんへ
コメントありがとうございます。

レイラちゃん 一時だけで酷くならずよかったですね。
飼い主としては犬に痛みの無い犬生を送らせてあげたいと思います。
犬の誘拐事件はたまにあり、もしナナがと想像するだけで恐ろしいです。
<< 無視されたナナ キツネ >>