獣医へ



あんなに暑かったのに なんと20度下がり肌寒いくらい。

今晩は土砂降りの雨が止むのを待ち 9時過ぎの散歩。

日没は午後9時半頃。



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先日 ナナを連れ獣医へ。

狂犬病も入れ6種混合予防注射を受けました。
但し 狂犬病は1年おきなので来年は5種混合です。


ワクチン接種に関しては色々な情報があり、飼い主としては迷う事も多いです。
獣医の言葉にひたすら従う事が愛犬にとってよい事なのか疑問に思う事も多いでしょう。

でも私はワクチン接種を受けさせる事に決め 先代犬達も毎年受けさせました。




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待合室でのナナは ナナらしく静かに落ち着いてました。


ただ私が気になっていた事を獣医に話し レントゲン検査をする事に。






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by monika914 | 2016-07-14 05:30 | 愛犬と暮らす | Comments(14)
Commented by イジー at 2016-07-14 06:16 x
あらあら ナナちゃん 何もないといいですが、、。

日没が遅いんですね
此方は もうちょっとはやいと思います。

私はまだドライフードだけですが、、

それは ある獣医さんが
1番栄養のバランスが悪いペットフードは
手製のものと あったの読み
私のように知識のないものは、、、と
それらをなまぶことからと、、、と
ずるずる伸びています。

そうか サプリも入れるんですね。
犬の総合ビタミン剤、、、ですか
Commented by クリステル at 2016-07-14 10:37 x
ワクチンに関しては色んな意見があると思いますが、
我が家はブンタの事があってから、摂取することは止めました。
狂犬病注射も数年前から受けていません。
そもそも狂犬病そのものが清浄しているからです。
一部の途上国では危険もはらんでいるそうですが、それでも回りにそういう動物がいなければ問題ないのだそうです。
狂犬病注射はお役人と獣医が儲けるだけの悪法なので、獣医が言う事を鵜呑みにせず自分で調べることが大切だと思います。

ワクチンは種類が多くなればなるほど、動物の体には負担が大きくなります。
どうしても打たないと心配な場合は、3年に1回でも十分だそうです。
アメリカでは7年に1回でも血液検査で抗体が残っていれば大丈夫だと発表しています。

世の中は二重構造なので、本当の情報は隠蔽されている事が多いです。
一度「愛犬問題」というブログを読まれてみてください。
とても参考になると思います。

ナナちゃんの事を思うと、老婆心ながらコメントせずにはいられませんでした。
お気を悪くなさらずに、、、。
Commented by tawrajyennu at 2016-07-14 20:35
こんばんは♪

ピーターの獣医さんはアメリカでも勉強された方で、
必要以上のことはすることはないという考えの方でした。
友達は毎年血液検査を受け、7種混合(狂犬病を除く)を受けていたとか。
ピーターの獣医さんは、生まれた時は母乳で免疫があるし、今はほとんど無い病気もあるので
5種で充分という考えでした。
自然治癒力をとても大切にされた先生でした。
獣医さんによって色々ですね。
Commented by aka at 2016-07-15 00:46 x
私も悩むところでしたが、自分の住んでいる環境を考慮すると、予防が必要なものもありました。
野生動物との直接の接触は避けさせていますが、万が一(うちの犬の気性もありますし^^;)ということを考えて。。

それでも、これはいるのかな?というものも含まれているので、選択できると良いのですが、田舎の獣医さんではスタンダードのみでした。

レントゲンの結果、何もないと良いですね。。
Commented by アプリコット at 2016-07-15 04:16 x
予防接種、毎年獣医さんから通知が来ると当たり前のように打っていました。考え方はそれぞれですね。
先日、南ドイツに行きました。ここよりも随分と暑かったです。今年は涼しいようなので、夏を楽しめました。レントゲン検査、何でもないと良いですね。
Commented by monika914 at 2016-07-15 05:27
★イジーさんへ
コメントありがとうございます。

夏至の頃には 夜10頃迄薄明るいです。
私は そんな夏の日々が好きですね。

サプリはビタミン剤では無く、関節サポート&オメガ3を与えています。
犬に野菜や穀物は必要無し、と生肉のみを与えている飼い主さんもいます。
本当に色々な考えがありますが、自分の信じた方法であればいいと思うのですよ。
Commented by monika914 at 2016-07-15 06:13
★クリステルさんへ
コメントありがとうございます。

狂犬病予防に関してですが、私達が散歩する森にはキツネが生存し、ハイキング旅行などでは野生動物がいたりします。
又 ヨーロッパ諸国間で犬連れで入国する際の条件の一つでもあります。国によっては もっと厳しい条件(ワクチンなど)がある国もあるとか。
セラピー犬になった際もワクチン接種が必要でした。

抗体検査に関しては獣医に相談してみようと思ってます。
ただ数年に一度で良いというワクチンは一度にそれだけ強いワクチン接種を受けているという事という記事を読んだ記憶があります。

確かに獣医の言葉を鵜呑みにするのは危険ですが、全く信じず疑うばかりというのも危険だと思うのですよ。
「愛犬問題」読んでみますね。
色々な情報をありがとうございます。
Commented by monika914 at 2016-07-15 06:18
★tawrajyennuさんへ
コメントありがとうございます。

こちらでは5種(狂犬病除く)が一般的です。

必要なワクチン接種は住んでいる環境によって違ってきますが それでも飼い主にとっては悩むところです。
犬の体質によっても違うでしょうから抗体検査を次回は受けさせてみようと思います。
Commented by monika914 at 2016-07-15 06:23
★akaさんへ
コメントありがとうございます。

スタンダードとは5種混合ですか?

都会犬では無く、野生動物や彼達の残した物と接する機会がある犬だと やはりワクチン接種を無視するわけにはいかないですね。
ただ飼い主として もっと勉強しなきゃと思います。
Commented by monika914 at 2016-07-15 06:30
★アプリコットさんへ
コメントありがとうございます。

悲しいかな金儲け主義の悪徳獣医がいますから 色々な情報や勉強が必要ですね。

でもネット上であふれる情報も何を信じてよいのか迷う事も多いです。

南ドイツのどちらに来られたのかしら?
Commented by クリステル at 2016-07-15 16:22 x
すみません、補足コメントです。
今の世の中は良くも悪くも色んな情報が溢れています。
何を信じるかは個人の自由だと思います。
ワクチンに関しても、それをすることによって予防できる病気も確かにあるでしょう。
ワクチンがないと不都合な場面や場所もあります。
そして飼い主の安心が得られるのなら、それも一つの選択だと思います。
ですが、毎年ワクチンや狂犬病その他の注射、薬の投与によって死亡するケースが後を絶ちません。
もちろん獣医はそのような事は言いませんし、データですら平気で改ざんされる世の中です。

私は毎年、良かれと思って獣医の言葉を信じ、愛猫にワクチンを接種し続けました。
その結果、ワクチン性線維肉腫という非常に進行の早い
悪性のガンで死なせてしまいました。
闘病中の悲惨さを目の当たりにしています。
最後には断末魔の様な声をあげて逝ってしまいました。
思いだすと今でも涙が溢れてきます。
無知だったんです。

ワクチンの中身を知っていますか?
人間のワクチンに効果がない事は、医療界では周知の事実です。
医療従事者は見内にワクチン接種はさせないそうです。
もちろん抗ガン剤もです。
それは効かないどころか、新たな病気をも作ってしまうと言う事を知ってるからです。
この事実は、現在も医療に携わっている医師がハッキリ言及しています。
もちろんその方は、医療界からはうとまれています。
お金儲けの邪魔をする存在だからです。
フェイスブックでも発言されていて、その輪は広がっています。

もちろん獣医がすべて悪い訳ではなくて、中には一生懸命動物の命を助けるために奔走している方もいらっしゃいます。
事故や怪我などの緊急の時にはお世話になるでしょうし、
私たちではどうすることもできない時には、とても頼りになる存在です。
ただ、獣医は病気や怪我の事には詳しくても、栄養学や本来の野生だった頃のさまざまな知識があるかと言ったら甚だ疑問です。
事実、ワクチンの中身も知らず製薬会社の言いなりで、何の疑問もなく自分で調べることもせず打ち続けている獣医も多いと聞きます。
フードに関しても同じです。

文字数オーバーの為、分けてコメントしています。

Commented by クリステル at 2016-07-15 16:23 x
続きです。

なんでワクチンの事にこんなに執拗にコメントするのか、
それはもに香さんやこちらのブログに投稿されている皆さんに、少しでも事実を知ってもらいたいという思いと、私と同じ悲しい思いをしてほしくないという思いからです。

でもやっぱりワクチンは必要だと思われるなら、せめて背中にだけは打たないであげてください。
打つなら四肢です。
足なら万が一腫瘍ができても切断できます。
不自由にはなりますが命は助かる可能性があります。
背中に打ってしまったら、ほぼ助からないと思って下さい。
背中の下には内臓がありますので、浸食してしまうと手の施しようがなくなってしまいます。
背中に打つのは獣医が打ちやすいためと、犬猫にも痛みが少ないからです。
四肢は敏感な部分なので、嫌がって打ちにくいのでしょう。でも、そこは一瞬我慢です。
事実、私のかかりつけの獣医は、愛猫の件があってから「これからは四肢に打つようにします」と言ってましたから


長くなりましたが、愛犬愛猫を守れるのは獣医ではありません。飼い主です。
よろしくお願いします。
Commented by monika914 at 2016-07-15 21:07
★クリステルさんへ
ブン太ちゃんの悲しい経験をもとに クリステルさんの正直な思い&考えをかいていただきありがとうございます。

ただ狂犬病に関しては「可能性が無い」と楽観するのも危険だと思います。
http://www.dogactually.net/blog/2011/10/post-150.html

又ワクチンに関しても 接種しなかった故に死亡してしまった動物達もいます。
ドイツのサイトですがケンネルコフにかかり 老犬だったせいもありますが最後は肺病で死んだという記事がありました。
又 母体からの移行抗体が消えワクチンなしの期間に感染して死んでしまう仔犬が多いそうです。

一方ではワクチンの副作用(最も多いのがアナフィラキシー反応)で死んでしまうケースもありますから飼い主としての判断に迷いますが、野生動物の居る環境や他犬達とのコンタクトが多いのでワクチン接種を受けさせます。

背中に打たれ事はありません。

町には大きい動物病院は無く、数軒個人クリニックがあり 理由があり現在は3つ目の獣医がナナのホームドクターです。
彼女は営利主義で無い事が有名で 治療法に関しても色々な可能性を説明してくれ彼女の意見を聞いた上 飼い主が決めます。
ただ 複雑な手術は行わず その場合は大きい病院を紹介するのですが、私は彼女を信頼しています。

とにかく 来年は抗体検査をしてからワクチンの種類に関しても充分相談してきめようと思います。
Commented by クリステル at 2016-07-16 14:11 x
もに香さんの思いや考えも理解できます。
出過ぎたコメントだったかもしれません。
今のかかりつけの獣医さんなら大丈夫でしょう。
これからもナナちゃんの健康祈ってます。
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